ハワイウェディングの基礎知識2|ハワイ挙式プロデュース|プルメリア

Plumeria Hawaii Wedding Produce
オンラインにてサロンのご予約はこちらから
お問合せ電話番号 日本国内にて受付(受付時間 11:00~17:30) 045-317-7667
ハワイウェディングの基礎知識2

ハワイウェディングの基礎知識2Hawaii Wedding

Information

Basic Knowledge 2ハワイウェディングの基礎知識2

ハワイウェディングの基礎知識2

芸能人や有名人だけではなく、一般のカップルにも広く浸透したハワイ挙式。「国内で挙式や披露宴を行うのはわずらわしい」「家族のみ、または少人数で挙式がしたい」「新婚旅行も兼ねたい」と考えるカップルにとって、ハワイは全てを叶えてくれる憧れのリゾート婚エリアですね。
こちらではハワイウェディングの基礎知識2をお届けします。

チャペル数や会場数が多い

海外ウェディングエリアでハワイが圧倒的な人気を誇るのは、人気観光地であることや日本語が通じるエリアが多いことだけが理由ではありません。結婚式を挙げられる会場の数が圧倒的に多いことも理由の一つです。
教会やチャペルなどは約80ヶ所、ホテルを合わせると約100ヶ所存在すると言われています。中でもチャペルは人気で、それぞれに特徴があります。海が見えるバージンロード、歴史が感じられる荘厳なチャペル、花と緑に囲まれたガーデン・・・。それぞれのカップルの好みに応じて選べることができます。

日本人スタッフが対応してくれる

一生に一度の結婚式。挙式当日にスタッフが現地の方ばかりだと不安がありますよね。特にドレスやヘアメイクについてきちんと要望を聞いてもらえるか、写真撮影時に意思の疎通がきちんとできるかどうかなどが心配です。
ハワイでは、挙式に関わるスタッフやヘアメイク、カメラマンなど日本人が対応してくれるケースがほとんどです。日本の文化やトレンドを心得ている日本人スタッフであれば、安心して委ねられます。

ガーデンウェディング・フォトウェディング・マタニティウェディングも

一般的なチャペルでのウェディングだけではなく、広いガーデンでの結婚式、写真を撮ることを第一目的としたフォトウェディング、マタニティ時期を記念に残すマタニティウェディングなど、ハワイならさまざまな要望に応えてくれるプランがあります。

オアフ島だけではない

ハワイウェディングと言えばオアフ島がメインですが、他にもハワイ島、マウイ島、カウアイ島でも結婚式が挙げられます。中でも最近特に人気なのがハワイ島です。手付かずの自然がたくさん残されており、圧倒的なハワイスピリチュアルを感じることができます。皆と同じハワイウェディングじゃ満足できない方には大好評です。

ゲストへのフォロー

二人だけで挙式をするなら問題ありませんが、一般的に家族や親族、親しい友人を招待するケースが大半です。「海外に行く」というだけで、わずらわしさや敷居の高さを感じる方もいるでしょう。気持ち良く参列してもらうためには、さまざまな心使いが必要となります。

誰を誘うか

ハワイへ渡航するには飛行機で7時間前後かかるうえに、日本との時差が19時間もあります。お年寄りや体調のすぐれない方は無理に誘わないようにしましょう。
友達を誘いたくても仕事の休みが取りづらかったり休日が合わなかったりするのはよくあることです。確実に来られる方に声をかけましょう。

金銭面

両親や兄弟姉妹は基本的に旅費と宿泊費は負担しましょう。親族に対してもなるべく旅費と宿泊費は負担することをおすすめします。負担できない場合は、後で「お車代」や「お礼」としてお金を包みましょう。
一番難しいのは友達への金銭面のフォローです。こちらでどこまで負担するのか、後で「お車代」や「お礼」としてお金を包むのか、事前に話しにくい事柄かもしれませんが、トラブルを防ぐためにはよく話し合っておくことが大切です。

服装

ハワイは非常に気温が高いため、日本の礼服では合わない場合があります。男性はアロハシャツ、女性はムームードレスなど、暑い地域に適した服装を提案し、ゲストに負担がかからないように配慮しましょう。

オンラインにてサロンのご予約はこちらから
お問合せ電話番号 日本国内にて受付(受付時間 11:00~17:30) 045-317-7667
PAGE TOP